入賞
2,000
1,000
500
参加賞
10
期日
1年前
募集人数
99人 / 150人

「1000億円あげるので日本をよくしてください」あなたならどうする?

終了済

概要

今回は1000億あげるから日本をよくしてくださいと言われたら、あなたなら何をしますか?という、某アニメのテーマですね。

あなたならではの回答で、できるだけ具体的に教えてもらえると高評価です!

たまにはこういうテーマで、重大且つ無駄なお時間を過ごしてみていただければ幸いです^^

入賞エントリー・総評

感謝ポイント制度

人に親切な事をされたり助けてもらった時に、その相手に感謝のポイントをあげるというポイント制度を作ります。 こういった制度はポイントを稼ぐために「無理やり」人を助けるということも起こりそうですが、それを防ぐためにもポイント授与はあくまでもされた側がすること。 ポイントを餌に人を助けるなんて、、、なんて考えもありますが「やらぬ善よりやる偽善」です。 単に1000億円を国民全員に配っても一人当たりなんて大した額にもなりません。 この制度によって最初は損得からでも徐々に他人を想い、他人に優しく出来る習慣が出来てくれば良いと思います。 えっ、ポイントの資金の1000億円がなくなったら? 大丈夫。人に親切をした時の本当の見返りはポイントでもお金でもなく「感謝の気持ち」であるということがわかれば、ポイントなくてなくても人は親切にすることに喜びを感じるでしょう。 「情けは人の為ならず」この考えが浸透すれば日本はきっと良くなるでしょう。

人に親切な事をされたり助けてもらった時に、その相手に感謝のポイントをあげるというポイント制度を作ります。
こういった制度はポイントを稼ぐために「無理やり」人を助けるということも起こりそうですが、それを防ぐためにもポイント授与はあくまでもされた側がすること。

ポイントを餌に人を助けるなんて、、、なんて考えもありますが「やらぬ善よりやる偽善」です。
単に1000億円を国民全員に配っても一人当たりなんて大した額にもなりません。

この制度によって最初は損得からでも徐々に他人を想い、他人に優しく出来る習慣が出来てくれば良いと思います。

えっ、ポイントの資金の1000億円がなくなったら?

大丈夫。人に親切をした時の本当の見返りはポイントでもお金でもなく「感謝の気持ち」であるということがわかれば、ポイントなくてなくても人は親切にすることに喜びを感じるでしょう。

「情けは人の為ならず」この考えが浸透すれば日本はきっと良くなるでしょう。

不登校の学生限定で、高齢者だらけの過疎化が進む村にホームステイさせ、将来自立出来るようサポートする施設を作る(増やす)。

不登校の子がホームステイで、自然とふれあったり、同じよう境遇の友達を作ったり、高齢者を助けたりすることで、将来自立出来るようにサポートする目的と、農家さんの人手不足を助ける目的。 また、村が気に入ったら定住してもらい、過疎化を食い止める目的もあります。

不登校の子がホームステイで、自然とふれあったり、同じよう境遇の友達を作ったり、高齢者を助けたりすることで、将来自立出来るようにサポートする目的と、農家さんの人手不足を助ける目的。

また、村が気に入ったら定住してもらい、過疎化を食い止める目的もあります。

北海道の山奥に大喜利村を作る

1000億程度では、日本の全人口に1000円ずつすら配れないので、資金運用する必要があります。 まずは、100億程度を大喜利の賞金として配っていきます。 そこでコミュニティを形成し、ファン獲得に努めていきます。 ファンに対しては、山奥に村を作る過程(物語)を共有し、協力者を増やしていきます。 そうすることで、ファンや協力者は自分ごととして参加する環境が生まれます。 協力者への報酬として、資金を当てていきます。 この段階では、資金が目減りしていくだけなので、村のキャラクター(ゆるキャラ等)を作り、クラファンやサロンなどでリターンとしてグッズを提供したり、村づくりの参加権などを提供して、資金を回します。 ここで形成されたコミュニティでは、村づくりに対する様々な課題を大喜利のお題として、参加者に解決してもらいます。 当然ながら、村に訪れる人、村に住む人が必要になります。 村の形成としては、「ポツンと一軒家」のような形で良いです。(番組で見つけてもらったら、めっけもん) この村では年に一度、大規模な大喜利大会を開催します。 賞金や賞品などを大々的に振舞います。 最終的には、ノーベル財団が資金を運用してノーベル賞を与えているように、資金を運用しながら、大喜利大会を開催し権威あるものにしていければ、少しは日本も面白くなるかなと思います。

1000億程度では、日本の全人口に1000円ずつすら配れないので、資金運用する必要があります。

まずは、100億程度を大喜利の賞金として配っていきます。
そこでコミュニティを形成し、ファン獲得に努めていきます。

ファンに対しては、山奥に村を作る過程(物語)を共有し、協力者を増やしていきます。
そうすることで、ファンや協力者は自分ごととして参加する環境が生まれます。
協力者への報酬として、資金を当てていきます。

この段階では、資金が目減りしていくだけなので、村のキャラクター(ゆるキャラ等)を作り、クラファンやサロンなどでリターンとしてグッズを提供したり、村づくりの参加権などを提供して、資金を回します。

ここで形成されたコミュニティでは、村づくりに対する様々な課題を大喜利のお題として、参加者に解決してもらいます。

当然ながら、村に訪れる人、村に住む人が必要になります。
村の形成としては、「ポツンと一軒家」のような形で良いです。(番組で見つけてもらったら、めっけもん)

この村では年に一度、大規模な大喜利大会を開催します。
賞金や賞品などを大々的に振舞います。

最終的には、ノーベル財団が資金を運用してノーベル賞を与えているように、資金を運用しながら、大喜利大会を開催し権威あるものにしていければ、少しは日本も面白くなるかなと思います。

総評
みなさんご応募ありがとうございました!!
今回のお題はとても難しいお題だったかと思いますが、こういうお題に対して一人一人が考えを持つということが大事なんだろうなと、投稿を拝見しながらしみじみ思いました。

壮大な構想を描いてくれた方や、個人的に素敵なアイデアを投稿いただいた方を表彰しました^^

回答一覧

2020/12/18
2020/12/09
2020/11/30
2020/11/27
2020/11/25
2020/11/25
2020/11/25