入賞
1,500
700
500
参加賞
10
期日
2週間前
募集人数
97人 / 100人

時代の先をいく本屋さんについて教えてください

終了済
  • 概要
デジタルデバイスが席巻し、本屋さんで本を買う人は年々減少しております。
でも本屋さんは居るだけで落ち着く、なんていう人も多いのではないでしょうか?

今回は本屋さんが今後打つべき一手を皆さんで考えて貰えると嬉しいです。

携帯で本の場所等の検索が出来る

携帯で場所検索が出来たら便利だなと思います

月に1回、会えて盗み放題の 店!

あえて月に1回盗み放題。ただし、1番上手く盗めなかった人がその日盗まれた本を全額支払う… あえて盗ませることで盛り上がるのでは?

自分だけの専用書架がある。

私の実家は古くから続く個人書店でした。(現在は両親のリタイアにより閉店) 町の本屋さんの倒産が相次ぐ中、70年以上商売を続けてきた秘訣は様々あります。 一つ目は本の無料配達。病院やサウナ、歯医者、美容室から、出歩くことが困難な個人宅まで。 毎日父が本の配達を行なっていました。 そして二つ目に紹介するのが、今回提案した「自分だけの専用書架」です。 書架といっても大それた設備ではなく、店の奥の他のお客さんの死角になる場所に、予約用の棚を設置していたのです。 本は全てあらかじめ紙袋に入れてあり、お客さんの名前だけが付箋で貼ってあります。 常連さんは本の発売日以降にお店に来て、いつもの場所から自分の本をとり、レジに持って行くスタイルです。(月に一度のツケ払いにも対応していました) 定期購読しているお客さんにとっては、来るタイミングが遅くても品切れする心配はありません。 そして人には知られたくない趣味趣向の本も、気兼ねなく買うことができます。 ネットでは自分の個人情報が残ってしまう可能性があります。 このようなサービスがあれば、小型書店の利点(安心感)を逆に活かすことができるのではないでしょうか。

水族館とコラボ!!

一面ガラス張りのまるで海の中にいるような空間で本が読めたら最高なのになと思いました! 読書もできて買って帰ることもできる本屋さんがついた水族館があったら年パス買いたいです笑

本検索すると本を自動で手元までお届け

検索してから店内徘徊するのがつらい

カメラ越しに映った本の情報が色々表示される

映った本をタッチすると価格はもちろん、その本ジャンルの人気ランキング、レビュー、関連商品が表示される

本とのマッチングをデジタルの力で

「好きな子が読んでいたから」「なんとなく装丁が好みだったから」「病院の待合室で読んでみたらハマった」など、お気に入りの書籍と出会うきっかけは、意外なところにあったりするもの。 愛読している作家さんの作品以外を読んでみたい=開拓したいという気持ちがあっても、現代人はなにかと忙しい故にそれがしにくいと思う。そこで人と本との出会いをマッチングしてくれるようなブースを作ってみてはどうか。 例えばAIを活用したマッチングシステムを開発、本屋の一角にブースを設置する。(プライバシーを守れるような配慮をした、カプセル型のようなものが望ましい)いくつかの質問や読書傾向からおすすめの本とそのさわりを紹介し、必要があれば店内のどこにあるかスタッフが案内。スタッフとの会話も生まれ、訴求力も上がることが期待できると思う。

本屋コンシェルジュ

静かめのAIロボットを導入してオススメやインフォメーションさせながら巡回させる 子どもたちがロボットに会いに、 お話ししにいきたくなるようなロボット ついでに万引き防止にもなる

カフェをつなげる

カフェの雰囲気でコーヒーを飲みながらのんびりと

本を読んだ要約VTRがモニターで流れる。

youtubeで要約を見る機会が多くなり、必要と思った書籍に関しては買う事もある為

本のコンシェルジュ、プロの育成 サブスク的に居場所の提供

AIが進化してきているものの、抵抗感やよく分からない…といった人も多いはず。なので、その人にあった最高の本をお薦め出来る人材を育成し顧客に提供するのはどうでしょう? また、サブスクなどで会員制にし最高のくつろぎで本を読める環境を併せて提供できれば価値が増すのではないでしょうか!?

本のない本屋さん。 壁全面がモニターになっていて、欲しい物語の内容とかこんな感じの…って言うと紹介する本が出てくる。 好きな雰囲気をAIが学んでそれからはおすすめしてくれる。

本屋さんは好きだけど探すというか、おすすめされて初めて手に取ることが多く、入るだけで、店の壁が自分へのおすすめを紹介してくれたら自然と手に取りそう。 そもそも私にとっては本は探すとか、巡り会うのが大変。

カフェを併設する。

カフェでゆっくり本を読みたい

スマホにお試しがとりこめる

表紙を撮影するとスマホでお試しが読める

カフェを併設する

本を一冊手に持って、カフェスペースで落ち着いて読書する。図書館の様で違う、新しい本屋さん

とにかく軽くてかさばらない本

専門学校に通っている時、何冊も重いテキストを持って通学するのがとても苦痛だったので。

読みたい本をロボットが探してくれる

読みたい本のタイトルや作者名を、タブレットに入力すると、ロボットが、探して、カウンターまで、届けてくれるシステム。探す手間が省略できます。

本にiPhoneやiPadを接触させると iPhoneやiPad内に デジタルで はいる機能!

本を実際手に取ってみてみないと 雰囲気とか感じは わからないこともあるし 実際に手に取ってみて興味が湧きます。 読みたいなと思った本は やっぱり 持ち歩きにはiPhoneに入ってた方が 読みやすいなと。 本を選ぶ時は実物みたいし 持ち歩きにはiPhoneに入ってると 見る機会増えると思う

探している本を端末で検索するだけで自動で機械が持ってきてくれる

本を探すのに手間がかかることが多いので、自動で機械が持ってきてくれるといいなと思いました。

店内にドリンクバー設置し、本を購入した人にドリンクチケット進呈(ドリンクはちょっといいやつ)

カフェ感覚で買った本を読みながらちょっと休憩できたら楽しいと思いました!

本屋さんに併設するお店との連携プレイ ここで食べる時購入前の好きな本を読めますなどの本を買うだけの場所じゃなくしてしまう

買ったのに開いてみたらやっぱり読みにくかった経験やもう一度読みたいと思うものを購入したいなと思ったことからもうすこしゆっくり見てから購入を決めれたらなぁといつも思います。 立ち読みは限度があるし 本を買う場所から本を好きになる、知る場所になればなぁと思いました

宝探し式の本屋さん

明確な目的をもって本屋に行く時とそう出ない時があります。普段読まないジャンル本を手に取る機会を増やしたいです。引き出しの中、棚の中、天井などいつもと違うところに置いてある本を手に取ってみたいです。 本屋さんの入口にくじ引きのような形で暗号を解くと本に辿り着くのが面白いかもしれません。

TSUTAYA

新しくなってる

立ち読み専用の本屋さん

これからの時代は立ち読み専用の本屋さん。 イメージは図書館。品揃えが良く、それぞれの在庫は立ち読み用の1冊だけ。 そして図書館と違うのが本の厚さ。 こちらの本屋は全ページではなく、はじめの30ページ程だけがパッケージとなっており、購入したいと感じればカバーについているQRコードからすぐに購入できる。

こたつde本屋さん

大好きな本屋と自宅で1番落ち着く場所の合わさった場所があったら嬉しいなと思ったので。

赤ちゃん向けのイベントを開催する

大人はネットで購入したり、電子書籍を読んだりしますが、子供にはやっぱり本を沢山買ってあげたいと思います。 子供の本を選びに本屋さんには良く行きますし、出産祝いでも本は喜ばれます。 赤ちゃん向けの撮影会等イベントを無料開催したりしてついでに本を買ってもらえると良いなと思いました。 お母さんもついでに手に取った本を買って行くかも。

小説と同じ体験ができる

体験型のイベントが需要が高いから。

居心地の良い環境作り

すでにありますが椅子を置いたり、子供が楽しめるコーナーを作ったり、カフェを併設したり、、

知識を持った人がいる

本屋に行けば欲しい情報に辿り着ける、もしくはその手助けをしてくれる。 パソコンで済むことをわざわざ人がやっている。 そんな本屋さんがあるなら行きたい。 社会はもっと人間味を取り戻すべきではないだろうか。

読み聞かせ

好きな声優さんの声で読み聞かせ

個室になっていて、コタツがある!

カップルで行っても いいような個室&コタツだと ホカホカ仲良く本が読めそう。

表紙を隠している本

表紙を隠して本を売ります。消費者は買うまでどんな本かわかりませんが、表紙にはどこかの誰かが書いたあらすじやその本のエピソードが書いてあり、それを見て消費者は買うかどうか決める。

回転寿司方式の本屋さん

欲しい特定の本があるときは、ネットで買うのが主流です。なぜ本屋さんに行くかというと、買うに値する本なのかちょっと見てみたいなという時や、何かいい本がないかと探している時。でも本屋さんの検索システムで検索しても、なかなかその本の置いてある場所になかなか辿りつかないなんてことがよくあります。だから、本が自ら読み手側に寄ってきてくれるのは画期的ではないでしょうか? 願わくばゆっくり読みたいので、お茶するスペースも欲しい!回転寿司のオーダーシステムで、自分のところにの希望の本がやってくる。そしてゆっくり本を読む!夢のような空間です。読みたい本がないときは、AIが気分や興味のあることをオススメしてくるのもいいと思います!

本を1冊買うとコーヒー1杯無料

コーヒーを飲みながらの読書は最高!

電子書籍試し読みでそのまま購入

電子書籍で気に入って紙の本を買うことも多いので、電子書籍で読んで気に入ったら近くの本屋さんに在庫があるか、棚のどの辺にあるのかなど、行ったらすぐ欲しい本まで一直線にいけるようにして欲しい。本当は本屋さんでその場で手元に来るようにしたいけど、探すのが分かりづらいとそのままネットで家に届くようにして買いがち。

ブックコンシェルジュアプリがあるといい。

コロナウイルスと共存することになって、中々新しい本を探す際に店員さんに聞きづらいし、検索端末を触るのも少し抵抗がある。 そんなときにアプリを立ち上げて、 ・在庫確認 ・探している本がどこのコーナーにあるか、 ・取り置き機能 ・購入履歴からおすすめ本をAIが紹介してくれる ・購入した本の感想や要約メモが保存できる などのサービスがあるといいなと感じたため、提案をした。

電子書籍しかない

もうこんな時代な気がする

カフェを併設し、座ったところに自分の買いたい本が届き、買って読むことが出来る。

本屋さんでリラックスしたいとなったら、落ち着ける場所も必要だと思ったため、カフェも併設してみた。また、探す手間も省けるのでデジタルに劣らないのではないか。

本を読める休憩室みたいなのを併設する

持ち帰っておくだけではなく、その場でゆっくり読める

回転寿司ならぬ回転本屋

本屋さんにはたまに行っても語学や〇〇文庫など決まった場所を見て帰ることも多いので、おすすめの本が店内をぐるーっとお寿司のように回っていくシステムがあったら目新しさで行ってみたくなる。 本が回るコンベアーの周りにカウンターを置いて、飲み物片手に試し読みが出来たら最高!

表紙を隠して冒頭数ページと、店員による簡単な紹介のみしか分からないようにし、手に取って読んでみるという出会いを大切にする本屋

読みたい本が気軽に手に入る時代なので、読みたい本を手に入れるのではなく読みたい本に出会う場として本屋があれば良いと思いました。

カフェと併設した本屋さん。

好きな飲み物を飲みながら本を読み 気軽に足を運べる落ち着いた雰囲気の施設。 プランはお客様が選択出来るように 何個か提供し自由に過ごせる空間を提供する ワンコインで読み放題の時間無制限(混雑時は制限を行う) カフェでは おかわり2杯目無料といった お財布にも優しい、 お客様にもゆっくりしていってくださいと伝わるメニューも! ソーシャルディスタンスの世の中、 半個室、個室なども用意。 一人一人の空間で癒しを。

棚は「デザイン」で分類

みたさん意外と「見た目」で本を選んでいるのでは。あんまり興味がなくても見た目で気に入ったりしませんか?本をデザインの視点から整理することで、訪れた人にWEBのレコメンドでは得られない偶然の出会いを生めるのではないでしょうか。

書籍紹介YouTuberを招く。

サラためさん、アバタローさんのような、書籍を紹介する動画を配信しているYouTuberに来てもらうイベントを開催して欲しい。恐らく、実際に店舗に来てもらう事は難しいと思うので、リモート出演してもらい、司会進行は、タレントさんなどを起用。特定のジャンル本に詳しい方や、または、全く本を読まない方を出してみても、会場の方が突っ込めるという面白さや楽しみが生まれるのではないか。

顧客の目的に即した本を店員の感覚で提案するサービス

昨今は本屋に行かずとも購入できる。だが、本屋には空間と人が介在することによる価値があると考えている。 今回の提案では、顧客のニーズや声を元に、本屋の店主(店員)が本屋の中にある、顧客の要望に則した本を提案するというものである。 【流れ】 ①顧客は「本屋」のWEBサイトやメール、もしくは本屋のポストに「こういう背景があり、〜な本を読みたい」という要望を出す ②店主は要望を元に本を選定し、メールで受け取りに来るよう連絡。 ③来店した顧客に、〜理由でこの本を選定したということを伝える ④読み終えたら顧客は店主に感想をフィードバック、お店として他の顧客にも提案できるように情報を積み上げていく 既存のWEBサイトはレコメンド機能があるものの、顧客の購買傾向に沿った提案のため、新たな切り口からの気づきや感覚を覚えにくい。一方で、本提案は本屋内にある制限された品揃えの中で本を選定し、他人の店主が商品を選定するといういい意味での「ランダムさ」が、顧客にとって新たな気づきになるかもしれない。 長期的には、本屋と顧客の結びつきが生まれ、継続購入はもちろん、良き相談相手としてかけがえのない居場所になるだろう。

もっと気軽に本屋でエロを買いたい人のために

紙と電子の違いの1つは 「エロの買いやすさ」 だと思います。 このコンペを見て最初に思い付いたのがセルフレジだったのですが、調べてみると既に導入した本屋があるそうです。 ですが 「セルフレジですらエロを買いづらい」 という層のために、陳列されている雑誌、書籍をその場でスマホで直接お会計。 ピッとさえすれば後はカバンにでも入れてお好きなエロを目立たずにお持ち帰りできます。 また全ての本を管理できるようになれば万引き対策にもなるかと思います。

菌が気にならない本

このご時世、不特定多数の見知らぬ誰かが立ち読みした本は出来れば書いたくない。機械操作で本を選び、他のお客さんには触られることなく購入出来る本屋さん。

本はすべてダミーでカウンターに持っていくとロボット化された地下倉庫から選ばれ取り出し口からポンと出てくる。ダミーに.QRコードがついていて本の情報が詳しくスマホで見れる

人手不足解消と万引き防止。。ダミーの素材は段ボールにカバーをつけてもよし安上がりで済むものならなんでもいい。カタログではなくダミーを置くのはお客さんが本を探す楽しさを取っておくため。

著者のための本屋さん

本屋がこれから提供できる価値は、本ではなくその場にあると考えるべきかなと思います。 本がたくさんある場所で提供できる価値=書き手が参考にできる本がたくさんあること という風にも定義できるかなと思いました。 一般の消費者と違って書き手の人たちが本を書く際に参考にしたいことはなんなのでしょうか? そこを考えてみると面白い本屋さんができるかもしれません。

本屋をレンタルできる

本屋に寮を設置。 住人には家賃の4分の1の金額のクーポン券を配布する。 おそらく本好きしか住まないと思うので、家賃収入+本もはけて一石二鳥!

コミュニケーション攻略型検索ウインドショッピング

まずはスマホのアプリに自分が付き合いたい女の子や仲良くなりたい上司などの年齢や好み趣味、仕事などのステータスを登録。次にGoogleグラスのような眼鏡型のヘッドマウントディスプレイをつけ本屋を散策するとその本の背表紙を見ればそのミッションを攻略する上で攻略力がどのくらいの数値かをAIが算出し本に数値を表示してくれる

本の読み聞かせ等を実施しつつ一時的に子供を預かるサービスを提供

ショッピングモール等に併設されている書店も多く、モールを利用する人にとっては子供を一時的に預けられるサービスも需要があると思ったので。

オーダーメイドの本を印刷できる本屋さん

あらかじめ印刷された本を扱う時代はいずれ終わります。不良在庫がビジネスを圧迫するため、今後は小型の店舗でデジタルアーカイブを閲覧する形式の喫茶店を基軸にしましょう。しかしただの読書喫茶ではありません。気に入った電子書籍を見つけたら、店員さんに声をかけてみましょう。 カウンターの店員さんの後ろには、様々な紙質・サイズの見本が並んでいます。店員さんに書籍の名前とハードカバーか文庫本かを伝えてみましょう。すぐに店員様の端末で興味深いイラストの一覧を見せてくれるはずです。そこにはこの本のためにイラストレイターや市井のファンが描いた表紙が掲載されています。ひょっとしたら、そこにはあなたの作品もあるかもしれません。そのうち一つを選んで、文字のサイズ、フォントなどの最終確認を済ませましょう。 1冊の価格は少しだけ割高です。さらに商品を渡すまでは少しだけ時間がかかります。それでもコーヒーを飲みながら少し待てば、あなたにとって最高の一冊が手に入るはずです。

本を全て平積みか面陳列のみだけの書店にする

本にとって顔と言えるのは装丁。本好きにとっては装丁の第一印象というのは本選びには非常に重要。単純に在庫数をAmazonなどのネット競うのは無理。だからこそ書店の在庫を減らしてでも面白い本を全て平積みか面陳列のみだけの書店にする。ただしあまり在庫が少ないと魅力が半減なのでこの条件を大型書店でやってもらえると面白いと思います。 私のような本好きにとってはリアル書店というのは宝探しのような面白さがあります。もし全ての本の表紙が見える状態で陳列してあれば本屋の中を歩いて見て回るというのはとても楽しいだろうと想像しました。

本棚などのインテリアグッズも本と同様に販売する

本を買う人は本だけではなく、本を収納するためのお洒落な棚などにも興味があると思います。

お金を払って本を読むスペース{カフェなど}

本は読みたいけれど家に置く場所がない人もいると思います

本棚を無くして、試し読みのスペースを作る

私は本棚は邪魔だと考えています。そして、本の出だしの十数ページを書いた、薄い試し読み本を、自由に読んでもらったらいいと考えました。気に入ったら買っていただき、関連した本が読みたい時は、書店員さんを呼び出して持ってきてもらう、というシステムにしてはどうでしょうか。

軽い飲食ができるようにする/レンタル/定期的にイベントをやる

コーヒーが飲める図書館みたいにする。買わずに読むだけの人を受け入れる。 飲食代、レンタル代、席代は取る。 コーヒー200円、レンタル代100円、席代100円とか。 イベントをやってみる。 夏休みに読書感想文の先生を呼ぶとか。 店から離れて自然の多い公園でバーベキュー大会をやり、植物などの本を持っていき、売る。 災害に備え、講演料の安い専門家を呼び、講演してもらい、災害対策関連の本を売る。 介護に悩む人のため、介護士や専門家を呼び、講演してもらい、関連の本を売る。 地域の人がどんな知識を求めているのか考えてみて、 客寄せのためにイベントをやり、関係する本を売ってみたらおもしろいかな、と思いました。

トイレをサービスエリア並に増やす

本屋に入るとお腹が痛くなるあれです

スマホで買う予定の本を予約できる

コロナ渦の中で本屋に滞在するのも危ないから

図書館より尖った情報が本屋の強み。店内には一転突破のテーマを全面に押し出した情報を掲載(蜥蜴オンリー等) 専門家のインタビューや他では買えない専門誌をDL販売。 半月毎にテーマが変える

大学の頃「天然砥石」の勉強をしていたのですが、本屋・ネット・図書館、どこを探しても全く見当たらず、取材に訪れた石材加工店の社長から紹介された日本砥石協会の会長のお宅にある会報のバックナンバーをいただいてやっとまとまった経験から、纏ったコアな情報は(検索で引っ掛からないようなモノであればある程)専門家の界隈だけで独占している事を確信しています。少なくても強烈に刺さる人は必ず存在します。あとは情報拡散力さえあれば……!!

電車の中で書籍を販売 「トレイン ブックストア」

電車の一車両を書店にして移動書店にする。 特にローカル線内でその地方に関連した書籍を販売すれば、観光の手伝いにもなり、地域貢献のやくに立ちます

深層心理を読み取って、出会うべき本をAIが推薦

AIカメラが表情から感情などを読み取るとともに、顔の皮膚色から心拍、血圧まで検知し、本棚を見たときのその人の反応を検知して、どの本に興味があるのかなどの情報を読みとる。また、顔認証でその人の購入履歴も把握し、「いまその人が気づいていない、出会うべき本」を提案する。

現実の本と電子書籍の融合 全ての棚もしくは本自体にQRが表記され、デジタル書籍の売り上げが 本屋へのマージンにつながる

書籍界隈では現物主義とデジタル主義の対立が目立っていると 感じています。必要なのはユーザーの利便性であり、現物は現物で、 デジタルはデジタルで、という考え方はユーザーの利便性に関して 悪い影響でしかない。 一人のユーザーが例えば本屋に足を運んだとする。たまたま出会った 書籍は大変気に入ったものだが、書籍のサイズや重さでいつも書籍自体の 購入を躊躇ってしまう傾向がある。そこにデジタルでの購入の選択枠が あれば、そのユーザーは書籍を購入するに至る可能性が生まれる。 また、デジタルで購入した書籍はとても気に入り、現物で本棚に入れて おきたいと考える方もいるかもしれない。 お互いの良いところを共存し合い、生き抜くことを選択していくことが、 多様性の現代社会に必要と考える。

売り切れているものがあれば注文して後日家に届く本屋さん

本屋に行って注文してまた取りに行くのが面倒でネットショップに頼ることになるので、売り切れてるのは仕方ないけど家まで発送してくれると助かります

本屋さんにトイレを作る。

最新鋭の設備なんていらないから、まずトイレを作ってくれ。

好きを先取りする

カードやアプリなどで以前の購入履歴、その本に関する感想・評価などから、おすすめの本を通知し、本屋さんに行くと個人の好きな著者の新作や好きなジャンルや展開を予測しておすすめしてくれる本屋さん。セレクトされた本が並ぶ自分専用の本棚が用意されればさらに最高だと思う。

カフェを併設する!

飲み物と読書は本当に相性が良いので、飲み物目当ての人も本に触れる機会が増えるのではないかと考えました。また本屋ならではの「本との出会い」があるので すぐその本を読みたいと言う欲が生まれてもカフェを併設することでその欲をも満たせると考えます。  本屋で本を買ったレシートを見せればコーヒー一杯無料なんてサービスもあったら素敵ですね!

本が並んだ空間を貸し出す

本がたくさん並んだ風景は、本屋さんか図書館しかありません。 そんな空間、インスタ映えするに決まっています。 本がたくさん並んだ背景の空間をレンタルして、撮影などに使ってもらえれば、本屋さんの宣伝拡散も出来て、一石二鳥です。

ARレビュー共有。スマホのカメラを本棚に向けると、その本を読んだ人の感想コメントが表示される

買うかどうかの判断時に、Amazonレビューのコメント欄を見たくなることがよくあるので。

マッチングホンヤサン

芥川賞や本屋大賞を獲った本を読み 作品や作家さんについて語り合うオフ会的要素を本屋さんで開催する。 もしかしたら素敵な出会いが待っているかも!?

本の感想や作家の感想を店員と話し合えるブックカフェ。 人とのコミュニケーションの中で読みたいと思った本を選べる。

本を買う時はどうしてもレビューを頼りがち。 他方、現代人は自由とか自分のペースが好きではあるけど、 どこかでコミュニケーションが足りておらず、それを欲している。 また、「好きな本や好きな作家について話したい」という人もいるので、 店員とお客さんだけでなく、お客さん同士でもコミュニケーションが取れるような 場所があるとよいなと思いました。 だから、例えばカウンターの後ろには、店員のおすすめの本が並んでいるくらい。 その他の本は倉庫の中にあり、お客様が読みたいと思った本を店員が取り出して渡すしくみ。 接客としては、カフェなのでコーヒー代+チャージ料(1時間500円~1000円)。 店員は、好きなジャンルなどを名札に下げており、お客様はある程度店員を指名できるような状態にしておく。 そんなカフェがあったら行きたいなと。

懐かしの小学校の図書室風にしたり公民館の図書館風にしたりする

小学校の給食を食べれるツアーがあるように懐かしさを求める人は少なくないと思うから

本好きのマッチングイベント

たとえば、作者名もしくは作品名によってグループを分けて男女を集める。同じ趣味嗜好を持った男女が意気投合し、本から愛を育むパターンの新しいマッチングサービス

YouTubeスタジオをつくる

YouTuberにオススメの本を紹介してもらう。客足の回復と本の購買効果を期待。

便秘の人対象有料トイレ

本屋に行くと無性にトイレに行きたくなる人が多いと言われてます。そこで、便秘の人を好きなだけ本屋にいてもらって、無事便秘が治ったら本を買ってもらうというのはどうでしょうか。

便秘解消用本屋オープン

本屋に行くとトイレに行きたくなるので、有料トイレを設置&わざと小難しい本を並べ、便秘解消に利用してもらいます。

毎日誰かのサイン会本屋さん

本屋さんといえばサイン会。 サイン会のプロモーションと本屋さんを合体させて誰かしらのサイン会を365日開催してる本屋さんにすれば、ミーハーな人々も来るという狙い

本屋を辞める

紙媒体の本が今後も減少し続ける事はやむを得ないと思います。 本が売れないなら何か別のものを売ろうという訳にはいかないのでしょうか。本屋らしさに拘らず、何でもやって生き残ろうという意気込みが必要だと思います。 紙媒体の本が無くなると印刷屋さんも苦境に立たされると思います。印刷屋さんも何か別の物を印刷して生計を立てるしかなくなると思うので、そこと協力し合う事は出来ないでしょうか。

読書家を投資家にする本屋。

出版社に持ち込まれた本が一冊ずつ蔵書される本屋。 本は買えず、期待を支援で表現する。一口500円から。 支援した本が一定金額支援されたら出版され、著者欄の下に支援者の名前が記される。 支援者には本の現物とお礼が添えられ、届けられる。

入店にお金を頂き、最高の状態で本が読める

ハンモックに揺られて本が読みたいと思うことがあります。 あと、疲れてきたときに休むマッサージチェアや最新の目の為のエステ家電、ブルーベリー系のドリンク、お洒落な空気があればお金払いたいと思います。

中田敦彦のYouTube大学をモニターに流して、そこで紹介されている本をモニター前に並べておく。

個人的な傾向として、本を買うときは本要約系の動画から手を伸ばすことが多くなってきたため。また本要約系の動画の中でも中田敦彦のYouTube大学が最も印象深くプレゼンしていると感じたため。

半デジ本屋さん

半分デジタルな本屋さん 陳列してあるのは本ではなく本の見本。 欲しい本はお手持ちのスマホ、タブレットでQRコードを読み込んでオンライン決済してすぐ読める。 試し読みもできるので安心! 本屋さんの気分を味わいつつ、このコロナ禍でみんなが気にする接触も最小限にできて一石二鳥!!! 新時代の本屋さん

本を読んでくれる機械を開発する。

本て、漢字多いし文字小さいしページ数多くて読む気にならんので。、読んでくれて、さらに難しい漢字の意味とかの解説まであるといいよね

補完本

ネットでも本屋でも買える本の内容を漫画化した商品 本屋限定販売 小中学生や読解力、語彙力、識字率が殆ど皆無の読者向け

もはや本がない

おもろくない?w

立ち読み本屋(入場料あり)

はなっから「入場料金」をとるスタイル 松竹梅で3つのランク分けをし 松なら別室でコーヒーセット+ソファーベッド付き 竹なら別室で机と椅子だけ付いてくる 梅なら立ち読みのみ 制限時間も3つのランクに分けて値段を決める コロナ禍の為「三密」を避けるべく 梅の人はマスクしていても30分までとする

一冊しかない本屋

本屋の中は真っ白の壁に囲まれていて、タイトルもイラストもない一冊の本が台が置いてあるのみ。 台へ近づくと、本がスマートフォン、スマートウォッチなどから読み取ったヘルスケアのデータから好みの本の表紙へ変化。(電子ペーパー製) ページを開くと、白い壁かと思われたディスプレイが開いたシーンによって変化。小説ならその内容、エッセイならイラストをアニメーション等で説明したものなど。 月額で同じディスプレイを使用したカフェやおすすめのプレイリストを教えてくれるサービスも利用可能。 背景…本屋へ行くとふらふら目に入ったものを手に取ってしまうが、その工程をテクノロジーで省けたら楽しいのではないかと考えた。在庫を抱える心配やテナントスペースの節約などメリットも大きい。

Book投資

デジタル本は売ることができないので、紙の本の希少価値を上げる。新刊部数を決めて、増刷なしでbook投資と言う考え方を定着させる。

看板と同じ大きさで「当店の綺麗なトイレを使ってください」と表示。

本屋にいるとトイレに行きたくなるという都市伝説を逆手に取って来店人数増加。

購入した本によって、今後買うべき本をオススメしてくれるアプリなどがあると良いのでは⁉︎

Amazonなどで買い物した際、購入履歴に応じて他のオススメ商品を紹介してくれる機能がありますよね!それと同じように、購入した本のQRコードなどを読み取ると、マイページで自分の購入履歴を管理出来て、一緒にオススメの本も紹介してもらえたら、今後の読書の手助けになるのではないでしょうか⁉︎そんな“ブックソムリエ”みたいなアプリ、欲しいですね(^^)