入賞
3,000
500
300
参加賞
10
期日
2ヶ月前
募集人数
43人 / 50人

下北沢を舞台にした新アニメ、『下北ラプソティなんだな』の内容について教えてください。

終了済

入賞エントリー

下北沢で美容師として店を構えた女性とそこを訪れる様々な客との会話から、オムニバス形式で描く下北沢に生きる人々の物語

下北沢には様々な個人店舗があり、それぞれの魅力とこだわりを感じられたことをよく覚えている。アニメーションにするなら、そうした人々の生活を描いて、街の魅力を発信したい。 そこで美容室を物語の中心に据えて物語を展開する。下北沢で様々に活躍する人々は忙しい生活を送りながら、同じくこだわりを感じられるその美容室に足を運ぶ。それはひとときの休憩時間であり、互いの記憶や思いを共有する時間でもある。主人公たる女性はいつも聞き手であり、客の語る出来事(こちらをアニメーションとして描く)を引き出し続ける。 変わりゆく下北沢の中で経営を続けること、昔馴染みのバンドマンが売れて現れなくなったこと、逆に夢を諦めて去っていった人々の物語……そうした語りが積み重なって、物語の最後に美容師の女性自身の物語が始まる。 女性はレズビアンであり、美容学校時代の同期に恋をしていた。しかしノーマルの相手に想いが届くことはなく、相手は原宿の人気美容室で修行をし、店を構えようと励んでいる。主人公はよく彼女と訪れた街でもある下北沢に、その思い出を引きずるように出店してしまったのであった。しかしそれぞれの物語が描いた哀愁と輝きあふれる下北沢に自分の居場所を確信する。自分もまたこの街の魅力になろうと考えを改めると、彼女は自分自身の長かった髪を切るのだった。 そして翌日、憂いのなくなった笑顔で新たな客を迎えるのだ。

総評
長らく審査が遅れておりまして申し訳ございませんでした!
受賞作品はこちらです。

金賞の作品『所沢太郎』は、設定の面白さに感動さえ覚えました。
今回こちらの構成を連載漫画化し、弊社のTwitterアカウントにて毎週ストーリーを募集していくことを決めました。
第一話は11月中旬にUP予定です。
https://twitter.com/rayout_inc

※ LINEPayにて換金がまだの方、是非是非申請してみてください。
あわよくば下北沢のコンビニなどでお金を落としていただけると幸いです。笑
  • 概要
  • 新着一覧
依頼者:某IT企業

下北沢の活性化の一翼を担うアニメ、「下北ラプソティなんだな」の内容のあらすじを教えてください。

高校生たちが下北沢を舞台とした「鬼ごっこ&隠れんぼ」のデスゲーム

高校生たちが下北沢を舞台とした「鬼ごっこ&隠れんぼ」のデスゲームに巻き込まれていく。クリア条件は一定期間鬼から逃げる事、または特定のイベントを達成する事だ。彼らは下北沢の細い通路を活かし謎の鬼から逃げ切り生き残れるのか。そして、謎の鬼やデスゲームの正体とは!? 基本的には下北沢のいいところに触れながら進むようなゆるさですが、鬼に追われるところなどは緊張感を持たせる。 下北沢の細い路地や商店街など、他の街とは違う面を前面に押し出す。 (ストーリー補足) 下北沢に観光やアルバイトに来ていたすべての高校生のスマホにある通知が届く。それには「鬼から逃げろ。残り30日。現在777人。」とだけ書かれている。 最初は誰も相手にしないが、徐々に「突然人が消えた」などというツイッターが話題になり始め、各自帰宅しようとする。しかし、電車などでエリア外(下北沢以外)に出ようとすると突然通知を受け取った場所に転送されてしまう。 もちろん大人たちは高校生が突然消える姿を目にしているため夜にはニュースになるが誰も原因が掴めず、高校生だけに異変(突然消える)があるということしかわからない。 夜11時、警察により一箇所に集められた高校生だが、黒い煙をまとった「鬼」が迫ってくる。 警察によって身動きを制限されている彼らは「鬼」から逃げることができず、半数ほどが一瞬で消えてしまった。溶けていくように。 ((通知 444人。)) 大人には見えていないのだと気付いた彼らは大混乱に乗じて各自その場から離れる。 (ここからは概要のみ) 日付が変わるころに高校生以外の鬼に関する記憶やニュース、記事などは全て消されてしまう事が判明。また、「鬼」には高校生以外を認知できないということや、目で見ていなくても居場所を認知できること、それは高校生の恐怖心を察知しているという事などがわかる。 彼らは出来るだけ普段通りに下北沢を楽しむ。しかし徐々に人数は減っていく。 残り50人、残り15日になり、イベントが発生し、その通知がスマホに届く。スタンプラリーのようなものなどもある。果たして彼らは無事にクリアできるのか。(笑い、ミステリー、サスペンス、スリル、恋愛、観光、なんでもありな作品です。) 結末はぜひお好きなように作ってください!笑

下北沢で暮らす人々を見守る不動産屋

下北に拠点を構える様々な夢を抱いた人々を、不動産屋目線で見守っていくストーリー

下北沢ラプソディというパチンコ屋でのタイムスリップもの

パチンコ、パチスロ雑誌に長年勤めてきた中年Aは結婚もできず貯金も無く仕事とパチ屋通いの日々を送っていた。 ある日下北沢で見たことないような古びたパチンコ屋「ラプソディ」を見つけて店に入るとAは過去へタイムスリップする。 そこは平成元年。下北沢「ラプソディ」には当時のパチンコ、パチスロ台が当然のごとく設置してあった。 Aは人生をやり直すチャンスだと持ち前の知識を活かして、当時まだ誰も気付いていない攻略法で大金を稼いでいく。 その間下北沢で出会った人間とのドラマでAはまた現代に戻ろうと決心するが、、、。

田舎者の女子高生と下北沢の男子高生が入れ替わる青春ラブストーリー

田舎者の女子高生と下北沢の男子高生が入れ替わる青春ラブストーリーです。

古着

一枚の古着が家から消えた。 どこ行ってしまったのか 家のなかを探せど探せど見つからない。 もしや売られてるのでは? 古着と言ったら下北沢か? いや分からない。 だが行ってみるしかない

喫茶店のマスターが主役で何でもないような日常にクローズアップする。時間は最大でも15分くらい。 マスター役の声優は石丸謙二郎さんで(無理なら森本レオさんか)。

恐らく切羽詰まったようなシチュエーションはそうそうないとは思うのでリラックスして見られる内容が良いかと思いまして。

下北でメジャーデビューを目指す若者達の物語

ラプソディから連想して楽曲作成に励む若者たちの群像劇。

毎晩飲み屋で繰り広げられるキッチンとホールのオーダーミスをめぐる新感覚ホラー

オーダーミスはどこの店でも起こりうることなので、両方の立場から見たオーダーミスを描く

下北沢を盛り上げるためにあるおじさんが仲間を集めて、音楽隊を結成するものの、途方もなく下手くそで皆んなから笑われてしまう。でもそれが結局明るい街を築くきっかけになるというコメディ。

タイトルにある「ラプソティ」が「ラプソディ」の濁点がないということから不完全な音楽を描いたものだと連想し、不完全ながらも「これが人情溢れる下北沢の音楽、『下北ラプソティ』なんだな」と締め括れるようなあらすじを考えました。

チリ アタカマの格安宿の看板娘で絵描きのエミリーは、失踪した母を探すために下北沢へ。 皆に気に入られるエミリーであったが、話し方に特徴があった。それは勉強に使用したある画家モデルのDVDが原因で…

チリのアタカマに行った時、街の壁にあったグラフィティアートが目に着きました。 下北沢はアートの街でもあります。地球の裏側でもアートは共通、異なる曲調、異なる文化にあっても、繋がれば1つの音楽を1つの絵を作ります。 お母さんも多分絵描きで、君に似た絵を描く人がいる、みたいなことを客に言われるんだと思います。親子もやはり世界で共通なのでエモいのではないでしょうか。 狂想曲という音楽用語からは離れますが、こういったストーリーが浮かびましたので、提案させて頂きました。

下北沢のお店に集まる面白い人々の日常

日本でも有数の面白い店が集まる下北沢。その店を求め集まる人々もまたひとクセもふたクセもある人達だった。そんな人たちが繰り広げる日常は我々の日常とはちょっとズレているけど、惹き込まれるなにかがあった。1話ごとに店が変わり登場人物も変わるけれど、いつ見ても懐かしく感じる不思議ワールド。それが下北沢ラプソディ

結構な割合で下ネタ沢

下半身も活性化

つぶやきシローが主役の街ブラアニメ

下北沢にのことはよく知りませんが文字面と語尾から。たまにさまぁ~ずさんが出る回もあるようです。

見てみれば分かる!!

もうこれに尽きる気がします(笑)

結局最終回はバンド組んでライブする

下北といえばバンドなので

クイーンの名曲を酔客が演歌っぽく歌っていく

下北沢あまり行ったことがないから。。。

世界で最もクールな街「下北沢」を舞台にした「下北ラプソディなんだな」は世界で最もクール(寒い)ギャグ漫画なんだな

デーブスペクターに憧れる主人公の少年が下北沢でグルメにファッションにアートにクールギャグ満載で大活躍

上南エレジーに対抗するぜ

タイトルの全てを全否定した内容です。

下北駅を跨ぐ西と東が別の世界だとしたら?北でも南でもない、新感覚西と東の下北ファンタジー

東西南北ぜんぶ使いたくて。南が無いけど?って疑問がストーリーの展開のカギを握りそうって事と世界線を異世界転生では無く、線路を跨ぐ気軽な物にする事で差別化。

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20xx年、急速なIT技術の進歩と都市開発により発展から取り残された下北沢。 モダンな文明に慣れきった若者にレトロな世界観の魅力を伝えるべく地域住人たちは立ち上がるのであった。

レトロな雰囲気を残しつつも発展していく下北沢が好きで。 その魅力を下町ロケット的に地域住民が力を合わせて活性化させるサクセスストーリーが見たい。