入賞
300
200
100
参加賞
5
期日
6ヶ月前
募集人数
20人 / 50人

活字離れを止めるためのアイディアを考えてください。

終了済

概要

本をもっと読みたいと思う人は多いそうですが、メディアの発達などにより依然として活字離れは問題となっています。
一概に活字離れが悪だということはできませんが、本や新聞等を手に取ってもらう機会を増やすにはどうすればよいか皆様のアイディアをいただきたいです。

入賞エントリー・総評

バレンタインデーみたいに、大切な人に本を送る日を作る

大切な人の事を考えて本を選ぶ、自分を知ってもらうために本を送る、本で告白・ありがとうを伝えるなど本を送る事をイベントとして、送る側も受け取る側も、まず本に触れる機会を作る。

大切な人の事を考えて本を選ぶ、自分を知ってもらうために本を送る、本で告白・ありがとうを伝えるなど本を送る事をイベントとして、送る側も受け取る側も、まず本に触れる機会を作る。

AR技術を使って、スマホのカメラで観ると専用キャラクターがあらすじを教えてくれる。

手にとって貰う為には本にも工夫が必要だと考えます。 ARを使い、本自身にその魅力を発信して貰うようにする。

手にとって貰う為には本にも工夫が必要だと考えます。
ARを使い、本自身にその魅力を発信して貰うようにする。

本で読めーたー(仮) 口コミ、評論、機械学習などで、本で読むべき度を可視化。 厳選された本だけを教えてくるサービス。

知らなくて、スライドで作ってしまいました。 https://docs.google.com/presentation/d/1pTmlpVCzkLy-6_wYxFk9DceR0evUQBwH4gczIZmn_x4/edit?usp=sharing

知らなくて、スライドで作ってしまいました。
https://docs.google.com/presentation/d/1pTmlpVCzkLy-6_wYxFk9DceR0evUQBwH4gczIZmn_x4/edit?usp=sharing

総評
ご応募ありがとうございました!

【金賞】ゆうこさん
新しい本と出会える素敵なイベントだなと思います

【銀賞】かーずさん
文字のみで情景が描写されるというのも本の良いところではありますが、自分の想像に一つアクセントやインパクトを加えることができるARの技術を使った本があったら買って見たいです

【銅賞】Takahiro Fujiwaraさん
本で読むべき度が重要視されているレビューサイトは面白いなと思いました
映画やドラマの原作は確かに気になりますしね