入賞
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参加賞
0
期日
1週間前
募集人数
10人 / 50人

都心にあるコンビニの売上を向上させる施策をご提案ください。

終了済

入賞エントリー

体にいいものを低価格に

コンビニって体にいい食べ物のイメージがまだまだないと思います。 大きく変わったのはコンビニスイーツのイメージだとおもいます。 次はご飯のマイナスイメージを変えてみてはどうですか? コンビニ飯=体に悪い みたいに思ってる人は多いと思います。 栄養を考えてそうな商品も最近は見かけることが多いけど値段が少し高かったり そのイメージをまず変えて 主婦もお惣菜はスーパーからお惣菜はコンビニへ 会社員もご飯コンビニで済ませちゃったよーなんてよく聞きますけど コンビニご飯がいい!と思える栄養のあるものをもっと低価格に。 ターゲットは大人のご飯 コンビニのサラダは薬漬けなんてよく聞きますけど本当のところは知りせん。 そのイメージを変えて 家族のご飯や 会社員のお昼をターゲットにするのはどうでしょうか

総評
まさにコンビニフーズの課題を的確に指摘いただきありがとうございます。企画検討のうえで貴重なご意見として参考とさせてください。ご応募いただきありがとうございました!
  • 概要
  • 新着一覧
提案の中には以下要素を含めて提案いただけると嬉しいです。
・ 現状のコンビニの課題
・ 売上向上を狙う上で優先して狙うターゲット

サブスクコンビニ

都心にあるコンビニは地方のコンビニに比べ、ちょっと買いが多く客単価という点で低いように感じる。そこで、一日の限度額が決められている月額制で買い放題というのはいかがでしょうか?

独身のサラリーマンやOLをターゲットにちょい飲みセットの販売

コロナにより都心では外出自粛となっており、来客数が減少するとともに、中食需要の高まりにより客単価も減少している。こちらが課題。そこで、緊急事態宣言により飲食店が時短営業となったために、外での食事や飲酒の機会を失っている単身者のサラリーマン等をターゲットに。つまみや弁当とアルコール等飲料のセットで1000円等の価格設定にして、客数と客単価両方の改善を図る。

店頭試食、新規商品の無料配布

コンビニの課題は必要最低限のものしか買わず、用事がなければ寄ろうとしない。そこで、店頭での試食会だったり新規商品の無料配布を実施して拡販につなげる。

 現状の課題…キャッシュレスの普及がイマイチ ターゲット…キャッシュレス決済ユーザー

キャッシュレス決済を利用する人は増えてきてるけどやっぱり海外と比べると普及率が…

半径300m以内に住んでいる人限定で宅配サービスを実施する

1.現状のコンビニの課題 コロナにより都心(特にビルの中にあるコンビニ)のコンビニは出社の機会が減ると顧客も来ない。 本来来店する顧客は極力外出しないようにしているため、各々住んでいる近くのスーパーやコンビニへ行く。 つまり「近かったら利用する」ため、このようなアイデアを書いた。 ・ 売上向上を狙う上で優先して狙うターゲット 特定の層ではなく、コンビニとして近所にいる地域住民に手厚いサービスをピンポイントで行う事により、アフターコロナでも利用してくれる。特に今回は都心なので、マンションなど人口密度も濃く、半径300M以内でもかなりの利用者を獲得できる機会はある。 300M以内なので、自転車などでアルバイトに配達も可能となる。

近くのパーキングとの提携

結局駐車場が無いから寄れない

都心以外にも共通している事

課題 ビニール袋代込みの会計にする ビニール袋不要の客が、レジで持参の袋に商品を詰める それに時間が掛かり過ぎる為 売上up 利益を出す為に人件費を極力削減して必要最低限にする ~限定の商品や新商品の種類をもっと増やす  値引き、廃棄、品切れをゼロにする 高齢者、障害者、病人が利用し易い様にする 高い所に商品を置かない ゆっくりはっきり大き目の声で話す 文字と数字を濃く太く大きくする

出来たてクレープコーナーを作る

コンビニには出来たてのデザートが無いのかなと思ったので。 主に学生がターゲットだが、社会人や高齢者も買いやすい雰囲気作りを行う。 薄生地がスイッチオンで作れたり、クレープをもっと簡単に時間をかけずに作るアイデアが必要。